この世の終わりの11の前兆

この世の終わる前の7年間を患難時代といい大変な事が起きる。
この患難時代に入る時には11の前兆がある。
1.多くの国々の民からイスラエルが再建される。1948.05.14建国
2.携挙(けいきょ)が起こる。キリストが空中に現れて(キリスト再臨)クリスチャンを携える。地球上からクリスチャンが居なくなる。
3.ロシアがいくつかの国と連合してイスラエルに侵攻する。

その他、どのような前兆かは、マタイによる福音書第24章に書いてる。
tombocom 新約聖書(c日本聖書協会1954年改訳)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です